誰が何と言おうとまた猫なのだが

夕方にもいた。#境内

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タイトルは、確か保坂和志がどこかでそんなことを書いていて、印象に残っていた言葉。保坂はとにかく猫のことをよく書くので、「また猫のことを書いてるなあ」という読者のことを考えてそんなことを書いたのだろう。「誰が何と言おうとまた猫」って。

 

今日は夕方に娘を迎えに行ったので、帰りしなに寄ってみたらいた。朝から待っていた?なんて。最初娘が見つけて「いた!いた!」と声をあげたので「びくっ」としたそぶりだったが、なんとなく声をかけながら写真を撮ってみたら、最終的にはちゃんとポーズをとってこちらを向いてくれた。

 

熱は引き、あとはしばらくの静養を、といきたいところだが、今宵は特別、夜中の3時出勤ということで2時過ぎには家を出る。というわけで早く床につきます。

 

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