ハナひさびさ

雨めいた秋の朝、久々に寺の経蔵の下にいた。 眠そうにしていて、近くに寄って写真を撮ろうとすると、うっすら目を開けてこちらを見るが、特に動こうとはしない。 おそらく触ることもできただろうが、しなかった。 しばらくぶりだった […]

台本書けました

今日はいた猫のハナ。 眠そうなのか機嫌が悪いのか、伏し目がち。ちらっとこちらを見たけれど、「ハナ、ハナ」と話しかけたけれど、その後は微動だにせず。きっと眠かったのだろう。   無事台本は書けました。 「試みるこ […]

この頃の猫「ハナ」

最近よく見かける(ここ3日続けて会っている)猫の「ハナ」は、今日は逃げなくて、近づいて触ることができた。 その奥にも一匹いた。 去年いた「キキ」は、今年に入ってまったく姿を見ない。 ハナはいつもだいたい同じような場所にい […]

まっあお

娘と保育園にいく道すがら、娘の手の爪がまあまあ伸びていることに気付いた。 しかも爪は黒くなっていて、それはきっと砂遊びとか泥遊びとかで爪の間に砂や泥が入ってそのままになっているんだろうと思い、「爪がまっくろだよ」と言った […]

HAKANEKO

連休明けで娘の登園が若干心配だったが、思いのほかちゃんと言うことを聞いてくれて、いつも以上に早い時間に家を出ることができた。   じゃあいつもより長めにお寺の散歩をしてみようと、お墓の奥の方まで足をのばしてみた […]