猫の話はつづいていく

先日書いた猫の記事ですが、もとは職場で働いているアルバイトの女の子が教えてくれた本がはじまりでした。
mirai-cat

その子は絵が上手で、職場にあるボードに絵を描いてもらいました。すごく上手ですよね!

そもそもがその子に「この本知ってますか?」と言われたのが最初です。「耳の欠けた猫」について、今までの寺の猫のことが、まるで疑問のカードがめくられたような、大きな謎が解けたような気がしたのでした。

で、ピン!ときて、思わず書評を書いたのです。

その後書いた記事を「ネコリパブリック」にお知らせしたら、著者の方がFacebookで取り上げてくれて、より多くの人にその内容が広がったのでした。

とは別に、ボードを見た方が「もっとこの活動のことを知ってほしいので、よりボードに情報を書いてくれませんか?」という申し出があり、

さらにアルバイトの子に追加でいろいろ書いてもらいました。

mirai-neko

なんだか不思議な巡り合わせと共に、猫の話は続いていきます。

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